今日は、ウォーターサーバー無料と言う言葉で、なんか書いてみようと思う。ウォーターと言うのは、英語の"Water"でいわゆる水である。(あたりまえです。)でサーバーは、英語の"Server"で給仕人とか、スポーツのテニスなどでサーブをする人とか、料理をのせる盆やフォーク・スプーン・へらなどの給仕用具、さらにはコンピューターの中では、ネットワーク上で他のコンピュータに情報やサービスを提供するコンピュータのことをさすなど、さまざまな意味合いを持っている。今回は、この中で、料理をのせる盆が一番近いと思われる。これが料理でなく、水であるというわけだ。

で、これが無料ってのが「ウォーターサーバー無料」ってことになる。うむ。これだけといったら、それまでだが、ここがまた奥が深い。このウォーターサーバー、10リットルも20リットルもある。もうがぶ飲みし放題なのだ。人間は、生まれる前、お母さんのおなかの中で水の中で成長する。多くの生物の起源は、水つまり、海からうまれたということから母なる海なんていわれることが多い。それほど、水は大切で重要なものなのだ。だから、水質汚染なんか、本当に犯罪だと思ってほしい。そこまで貴重な地球の資源を汚すなんて本当にいけないことなのだ。環境問題という前に、身近な水をもっときれいに使うように心がけることが大切である。

ベトナムのあるお店でご飯を食べていたのだが、換気扇フィルターというものがないのか、換気扇フィルターなしで換気扇が回っていた。隙間から、少し外が見えたのだった。

今日も、朝から暑い。恐らく、朝から30度を超えていることだろう。今日は、会社の用事で午前中外出してきたのだが、汗まみれになって帰ってきてしまった。下着がビチョビチョになったので、着替えを持ってくればよかったなと思っていたのだった。用事は1時間ぐらいで済んだのだが、ずっと外をウロウロと回っていたので、汗まみれになったのだった。会社に戻ると、クーラーが心地よかった。会社のクーラーはそれほど効いていないのでは?といつも思っていたのだが、外から帰ってくると、ちゃんと効いていることがよくわかった(笑)。

私は、ほとんど残業がないので、毎日仕事から帰ってくると母が予め私の部屋にクーラーを入れてくれているので涼しいところで着替えられる。このことを友人に話すと、「すごい!」と驚かれる。確かに、あまりここまでしてくれる母親もいないだろう。でも、蒸し暑い中で着替えるのは、服を脱ぐだけでも疲れる。なので、とても母には感謝している。まだ、しばらくこの暑さは続くだろうから、体調を崩さないように気をつけなければいけない。

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